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人気フリマアプリ「メルカリ」で良い人、キチガイを見分ける方法

あなたはお世辞にもまともとは言えないキチガイ利用者が多い、個人で売買ができる最先端フリマアプリをご存知ですか?

 

そのフリマアプリの名はメルカリ。

 

「欲しかったあんな商品がこんな値段で!?」

「これずっと探してたんだ!」

というようなハッピーな取り引きが出品者と購入者の間で日々行われています。

 

しかし実際メルカリを利用してみてわかったのですが そんなキラキラした取り引きばかりではありません。

出品者、購入者の中には 暴言やマナーのなってない利用者、頭の悪いキチガイ利用者がうようよしています。

前にこんな記事も書いてます。 

 

www.hoooolden.blog

 

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個人同士で買い物するならできるだけ普通の良い人と取り引きしたいものですが、 ある程度商品を売り買いしていると相手がキチガイ利用者なのかどうかがわかってくるようになります。

今回はメルカリのキチガイ利用者の見分け方を書いていきます。

ポイントは以下の通り。

 

・そいつの取り引き回数と評価をチェック

・そいつのプロフィールをチェック

・そいつがどんなジャンルの商品を出品しているかチェック

・そいつが出品している商品の写真やタイトル、商品説明は適切かもチェック

・各商品ジャンルにどんな奴が群がるのかを知っとく

 

じゃあ解説、するぜ。

 

・そいつの取り引き回数と評価をチェック

メルカリでは多く取り引きしている方が信頼が高くなる風習があります。

「良い」評価が多ければ当然ですし、たくさん売ってたまに買い物もしている人なんかは「取り引き全般に慣れているからこいつは大丈夫」と判断しやすいです。

逆に取り引き回数が異様に少なかったり、取り引き数0の新規利用者だったり、悪い評価が多くてコメントで叩かれていたりする利用者はキチガイ利用者の可能性高いです。

僕も200件くらい売り買いの取り引きをしてますが、相当なことをやらかさない限り「悪い」なんてつけられることはないと思います。

取り引きが少ないのに「悪い」評価を複数つけられてる人って相当やべえんじゃないかな。

購入・販売する前に相手の取り引き回数と評価をチェックしましょう。

まあ無言で購入されてしまったら難しいけど・・・。

 

・そいつのプロフィールをチェック

プロフィールでの文の記載が無い人、適当だったり文章がおかしかったり誤字脱字が多い人はキチガイ利用者の可能性があります。

取り引き相手を信用・安心させる気ゼロってことですからね。

必要事項や自己紹介をわかりやすく書いている人は信用できます。

あまりにもルールが厳しい人はプロフィールが充実してても地雷の可能性あり。

誤字脱字、文無しなどの適当プロフィールや威圧的な内容で購入者を威嚇した内容のプロフィールの利用者は回避したほうが無難です。

こういった利用者は取り引き中でもプロフィールと同じ雰囲気で接してくるのでこっちは気分悪いです。

 

・そいつがどんなジャンルの商品を出品しているかチェック

これ意外と重要です。

「相手がどんな商品を出品しているか」で相手の良し悪しを読み取ることができます。

やはり一般的に質のいいもの出品している人はフレンドリーまでいかなくとも礼儀正しい人が多いです。

カワイイ雑貨を売ってる人は柔らかい文の人が多いです。

売ってるものによってその人の人柄って出てるなぁと思います。

みんががみんなこの法則に当てはまりませんが、傾向としてはあるなと。

きったねえ古着やポンコツの家電、大量の粗悪な中国製品などを出品している奴はキチガイの可能性高し。 (あ、中国製品全てが粗悪ってわけじゃないですよ)

 

・そいつが出品している商品の写真やタイトル、商品説明は適切かもチェック

商品のジャンル以外にも相手を知る方法はこれ。

商品の写真が雑、タイトルが雑、説明が適当で大事なポイントが書かれていないなど、不明な要素満載の利用者は信用できない上に、傷や汚れをごまかそうとしている可能性もあります。

こういった適当出品をしてる人は多いですし、これだけではキチガイとは言えませんが、良心的な利用者とは言いにくいものがあります。

 

・各商品ジャンルにどんな奴が群がるのかを知っとく

これは出品したことがあるから言えるのですが 例えば、ドクターマーチンや原宿系っぽい靴を出品したときに群がってきたのは 「オシャレ好きそうな10~20代男女」が多かった印象。

また、DCシューズのノベルティであるサングラスを出品したときは 「ヤンキーっぽい感じの悪い奴」が多くコメントして群がってきた。

DCシューズはスケーターブランドというか、ストリート系というか・・・ 僕がいた靴屋ではよく柄の悪いヤンキーが買ってた印象です。

ここで言いたいのは「キチガイと取り引きする率を減らしたいならば質の良いor変な人が好まない商品を出品、購入するしかありません」ってことです。

逆で言うと例えば靴ではジョンロブやオールデンなどの高級靴などを売ってる人は丁寧な人は多い傾向です。

「この商品はどんな人が欲しがるのか」 を知っておくとトラブルの芽を摘めるかもしれません。

 

 

さてさて今回はこんな感じです。

あとは商品への質問・返事の仕方がどうかで相手の良し悪しの判断もできますが、これはパターンを書き出したらキリがないので省きます。

ざっくり言うなら、「コメントがむかつくよっぽどなクソなキチガイはスルーしたほうが安全」です。

メルカリのキチガイで多いのはどちらかというとやはり購入者です。

出品して取り引きなんてしたことがないので、出品者に対して思いやりに欠けた行動を取ることはあるでしょう。

出品者でもあんまりにも雑な性格だったり、これまでにキチガイ購入者の被害に遭いまくってきた人は対応が悪かったりします。

 

まとめると

・取り引き回数と評価から「こいつと取り引きするとどうなるのか?」がだいたいわかる

・プロフィール文や画像にはそいつの性格が出ている

・出品商品の写真や説明文が雑な奴は対応も雑

・商品の値段やジャンルでも出品者

・購入者の質が変わる

 

メルカリでもヤフオクでもそうですが、 ネットで買い物するならキチガイよりもまともな人と取り引きしたいですね。


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